HIDAMARI HOME
毎日がラクになる、暮らしの設計。
家事の負担を減らし、家族の居場所をつくり、物が片づく。「暮らしやすさ」から間取りを考えます。
間取りは、図面の上の形ではなく、毎日の動きそのものです。朝の支度、料理、洗濯、子の見守り、片づけ。その一つひとつの動きが短く、スムーズになるよう設計すれば、暮らしに余裕が生まれます。
私たちは、住んでから初めて効いてくる「暮らしやすさ」を、設計の段階でつくり込みます。
暮らしやすさをつくる3つの設計
家事ラク動線
キッチン・洗面・物干しの水廻りを近接させ、回遊できる動線で「洗う・干す・しまう」を短く。行き止まりのない間取りが、毎日の家事時間を確実に減らします。
家族の居場所
料理しながら家族が見える対面キッチン。子が遊び、昼寝もできる和の設え。家のどこにいても気配が届く、安心の居場所をつくります。
片づく収納計画
収納は量より配置。使う場所にしまう場所を設ける適材適所の計画で、「散らかっても、すぐ戻せる」家にします。



対面キッチンのLDK、庭とつながる大きな窓、和の設え。あたたかい昼下がりの光が入る、ひだまりのような住まいを、ご家族の毎日の動きから設計します。
暮らしの工夫を、事例でご覧ください
家事動線・収納・家族の居場所。切り口ごとの施工事例をご用意しています。